2014 国際大会における日本選手の活躍

BWFlogo

 

2014年 日本人選手の活躍は目覚しいものがありました。

 

振り返ることで今年を占うベースにしてみませんか。

 

団体戦ではなんといっても男子のトマスカップ優勝女子のユーバーカップ準優勝 ですよね

 

スディルマンカップ も 思いっきり期待してしまいます。

 

ところで 個人戦(優勝だけ) を振り返ってみると

 

スーパーシリーズでは  高橋礼華+松友美佐紀(WD)2勝(ファイナル含む)

 

グランプリゴールド   高橋沙也加(WS)1勝  園田啓悟+嘉村健士(MD) 1勝  高橋礼華+松友美佐紀(WD)1勝

 

グランプリ       奥原希望(WS)3勝   大堀彩(WS)1勝   佐藤冴香(WS)1勝

数野健太+山田和司(MD)1勝     三木佑里子+米元小春(WD)1勝  垰 畑 亮 太+新玉美郷(XD)1勝

 

アジアジュニア世界ジュニア   山口茜(WS)去年からそれぞれ連覇

 

個人戦では高橋・松友の スーパーシリーズファイナル優勝は 素晴らしいの一言ですね。

2015年は スーパーシリーズのタイトルをとる人が増えることを期待しましょう!

 

世界各国別のタイトル数も調べてみるのも面白いかな?(naogure)

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

小暮 直隆BWF情報

投稿者プロフィール

1956年12月21日生 170cm 72キロ B型 
群馬県太田高校→北海道大学→塾講師→暇人 

40歳を過ぎて始めたバドにはまりシニア大会などに参加していたが、体力低下とともに情報通の道へ方向修正中!
バドに関するデーターを収集することで上達を早められるのではないかと模索!

全日本シニア(MS.MD )出場
関東シニア(MD)3位
バドミントン大好きなバド変態(笑)

この著者の最新の記事

関連記事



空白

空白
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin
空白

空白

空白
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
空白

広告

ページ上部へ戻る