1秒の差

10秒トレーニング×10秒インターバルのトレーニングを行っているときのお話。

デジタルタイマーをチラっと見て9秒ぐらいでそっと休憩に入る選手。

10秒きっちりやる選手。

たかが1秒、されど1秒です。

10セットやれば1セット分の差が。

このトレーニングを10日間やったとすれば1日分の差になってしまいます。

1秒の捉え方が分かれ道ですね!

マイナス1秒の大きさに気付くことができれば、プラス1秒の大切さにも気付くことができるかも。

練習していると自分はがんばっている!!と思ってしまいますが、同じように周りも練習していますからね。

皆が練習している中で少しずつの差が、いずれ大きな差になって現れるのだと思います。

1秒をプラスできるか、1秒をマイナスしてしまうか。

もう一度!

たかが1秒、されど1秒です!!

 

今回は、短くまとまりました(^^)/

なぜ喜んでいるかと言うと??

話を短くまとめることが私の課題だからです・・・

要点を捉えてバシッと簡潔に伝える!!

BAD-NETで投稿するにあたって毎度格闘しています(笑)

なんて書いていると長くなってしまうという悪循環なので今回はこのへんで。

ではでは。

 

バービートレーニング!!

バービートレーニング!!

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齋藤 聡史

齋藤 聡史バドミントンで社会共育

投稿者プロフィール

■ 生年月日:1985 年 12 月 23 日
■ 身長(cm) / 体重(kg):178cm / 70kg
■ 血液型:B型
■ 出身地:静岡県
■ 経 歴:入野中学校 → 湖東高校 → 天理大学
→ビーウェイ株式会社→総合型地域スポーツクラブ

中学時代は棒高跳びで静岡県5位入賞。
高校進学後に地域のクラブチームにてバドミントンを始めました。
大学にて生涯教育に出会い、バドミントンと生涯学習に興味を持ち、現在は総合型クラブにて社会体育活動の場と機会の提供に携わっています。

「地域の家づくり」を目標に青少年のバドミントン指導に注力しています。
バドミントンの競技力向上を通じて選手とともに勉強の日々!
信州の南側で活動しています♪

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