日常に溶け込ませる

メディカルバドの記事をお読み頂きありがとうございます‼️

 

たくさんのサイト・記事の中から私の記事を選んでくださり感謝申し上げます♪

 

本日もバドミントンに関わる方々に有益な情報を提供できたらと考えております!!

【セルフトレーニング】

 

24時間の内、僕は何時間行動できているだろうか。

 

睡眠や食事、トイレ、仕事をしている時間は本当はかなり少ない。

 

もっと頑張らないと、

まだまだ成長しないと。

 

そう、思った誕生日の朝笑

==========

練習は試合でのパフォーマンス

それは、ラケットを握っていない時

その活用でも大きく変化する。

==========

練習前後のメンテナンスについて2週にわたりお伝えしました。

 

アップとダウン

 

皆さんいかがですか??

実践できていますか??笑

 

 

ひとは、なかなか習慣を変えることはできません。

ひとは、新しい行動を嫌います。

これは恒常性という性質が強いからです。

 

(画像はネットから拝借)

 

では、この恒常性を逆に利用し、

自宅内でのトレーニングを組み込んでみてはいかがでしょうか?

 

つまり、

 

 

”今の習慣に+α”ついでに、ながらに、トレーニングをする

 

 

です。

 

 

例えば、

テレビを見ながら、腹圧トレーニング

歯磨きしながら、カーフレイズ(踵上げ)

などなど

 

 

工夫次第ではどの場面でもトレーニングは可能です。

 

 

あとはやるかやらないか。

 

 

考えてみてください。

 

 

24時間の内、バドミントンを出来る時間は限られています。

人のパフォーマンスも基本的には伸びていなければ、下っています。

パフォーマンスが下がる習慣の中で生きていては、

どれだけ練習を積んでも、

どれだけトレーニングをしても、

 

自分自身の能力やパフォーマンスは下がります。

 

 

是非、日頃から、

 

パフォーマンスの上がる

怪我をしにくい

いつでもエンジン全開

 

の習慣を作ってください!!

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます!!

 

皆様のプレーやパフォーマンス向上に役立つことが出来ましたら、

 

幸いです。

 

質問や意見などはいつでもご連絡下さい!!

 

ありがとうございました。

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月生達也理学療法士兼バドミントントレーナー

投稿者プロフィール

始めまして、理学療法士をしながら、バドミントンのトレーナーをしております、月生です。

私は、高校の頃から現在までバドミントンを続けており、今年で10年目になります。

現在は、病院で理学療法士をしつつ、大学の部活動へトレーナーとして、選手のケア・オアフォーマンスアップのためのメニュー提案やストレッチ提案などを行っています!!

バドミントンの経験と理学療法士としての知識を用いて、皆様に健康で安全なのに、パフォーマンスが向上する情報を提供できればと考えております。どうぞよろしくお願いいたします!!

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