午後からのパフォーマンスアップのために

皆様おはようございます。
メディカルバド担当の月生(げっしょう)です!!

本日も記事を読んで頂きありがとうございます。

今回も明日から使える内容をお届けいたします!!

第十五回
「パフォーマンスアップのための昼寝」

これまでは、夜の就寝についての内容ですが、少し、昼

つまり、午後のパフォーマンスアップのために行うと良いことを投稿します!!

それは、

昼寝

です!!

ダウンロード (33)

これは、場所場所によっては難しいかもしれませんが、とても大切だと思います。

しかし、ただ眠ればいい。

というものではありません。

勿論周囲の目もあるので、できるだけ、他の人の邪魔にならない所でおこなうなどの工夫は必要です。

その、戦略的昼寝とは、、、

①眠らない昼寝でもいい。

体を横に倒すだけで、全身の血流はめぐりが良くなります。
うたた寝でも効果は十分にあります!

②眠る時間は30分以内

長い眠りでは、脳は熟睡モードに入ってしまうので、起床後も慢性的な眠りが続いてしまう場合があります。

時間を決めての昼寝がとても大切です!!

③午後3時までに決行する。
通常の体内リズムでは、午後2時ごろに強い眠気が生じます。

なので、その時間の前後を使うことが最善だと思われます!!

④とりあえず、休む。

休む時は休む。働くときは働く。

この気鋭替えが重要です!!

⑤起床後は脳に刺激を!!

昼寝後にボーっとしていては何も意味がありません!!

なので、起床後は、

・光を浴びる
・冷たい水で顔を洗う
・会話をする
・簡単な運動をする

などの工夫をしてください!!

会社に因っての方針もありますし、学生の方には難しい内容だと思います。

出来る範囲で、周囲に迷惑をかけない範囲で

工夫しつつ、午後のパフォーマンスを上げていきましょう!!

まだまだ、工夫内容はありますが、今回はここまでです!!

明日から使える、パフォーマンスアップに繋がること!!

「30分以内の昼寝を気持ちだけでも行う!!」

本日もお読みいただき、誠にありがとうございます!!

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月生達也理学療法士兼バドミントントレーナー

投稿者プロフィール

始めまして、理学療法士をしながら、バドミントンのトレーナーをしております、月生です。

私は、高校の頃から現在までバドミントンを続けており、今年で10年目になります。

現在は、病院で理学療法士をしつつ、大学の部活動へトレーナーとして、選手のケア・オアフォーマンスアップのためのメニュー提案やストレッチ提案などを行っています!!

バドミントンの経験と理学療法士としての知識を用いて、皆様に健康で安全なのに、パフォーマンスが向上する情報を提供できればと考えております。どうぞよろしくお願いいたします!!

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